ということで。森です。

ゴルファーズメンタリティ“日本初”となるワークショップを開催しました。場所は富嶽カントリークラブにお邪魔いたしまして、奇跡的な8000ヤード超えのラウンドと基本ワークショップを行いました。わたりプロ(タイプ4)、村重プロ(タイプ5)、渡辺プロ(タイプ6)ありがとうございました。

下記写真はゴルフ場においてワークショップ的にとあるものを書いてもらった様子です。プライバシーもありますので細かい内容は伏せますが、皆さんから頂いたお言葉を借りると。

ラウンド中の森さんのたった一言で集中できなくなる自分がいました。

昨日のラウンドは面白かったです。ただコースが長過ぎて、違うゲーム性が求められたので、正直お腹いっぱいでしたね(笑)それから、タイプ別の問題点や、プロゴルファーの特性も分かりました…

すごいプラスですね。昨日の経験が。(この日の翌日ラウンドを終えて)

f:id:mgolfer:20140107162713j:plain

コーチングに関して言えば、自分の中では50点でしたが、それなりにラウンド中にストレスをかけることが出来たのかと思いましたが。しかしながら、8,000ヤードそのものにストレスを頂きまして、疲労困憊でございました。プロもバーディが取れないということだけで凄くストレスフルだったそうです。

ちなみにラウンド中にストレスをかけることで、“いつもの自分のゴルフ”が出来なくなります。これって試合に出た時にはさらに強調されることだったりもする気がします。

にしても下記写真ですが、プロはかっこえーな。右下背後霊のように小生も映っていましたが、3人の爽やかさを汚すものでしたので排除しました(笑)

 

f:id:mgolfer:20140108182629j:plain

あと、いろんな意味でプロはやっぱりプロです。ゴルフをすればするほど、彼らの凄さと上手さとの自分のゴルフ力との間に途方もない距離感を感じる今日この頃でした。比較するほうが間違っている気はしますが…。ってか間違っている。

また、プロだから抱える矛盾や問題点を聞くと、やっぱりこれからの日本のゴルフや教育に何らかの影響を与えることができたら良いなと感じました。

コーチングすればするほど自分の勉強になる今日このごろでした。

以上 取り急ぎ 簡単にご報告まで 詳しく知りたい方は受講してね!!

 

渡辺匤人プロのブログも宜しくお願いします。

Golfers-Mentality もみてね。

 

ではでは。マスターコーチでした。